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what's wrong with me?

1989年発売のCD、といっても買ったのは、二、三年前のバーゲンだと記憶しますが、聞いてみると音が劣化しているというか、雑音が入ります。

買って直ぐ、PCに落としたやつは、圧縮しているけどこんなことはないので、やっぱり、CD音源は、時間に耐えられないようですね。

片端からやはりHDに落としていく必要がありそうです。

ビニールの方は、保管をしっかりすれば大丈夫ですものね。
うちのプレーヤーは、ベルト・ドライブなので、使っていないとゴムのベルトが劣化し、ちゃんと回らなくなります。25年間で2度、ベルトの交換しました。

東京での、二泊三日はきつかった。
帰ってくるとこちらの方が暑かったりして。

仕事場は、きれいに片付いていました。要するに、私のCD類が撤去されていまして。

日常に戻りましたが、景気が悪い。

来年中には、引越しをしなければならないことを考えるとぞっとします。
引越し先を探す、仕事場の片付けをして引っ越す、引越しの間も仕事は休めない、仕事柄どうしても引っ越せない時期がある、何よりも金がない。

自分の意思で引っ越すならともかく、強制力を伴う行政行為に伴う引越しというやつに該当するわけで。

雑多な書籍とCD群、仕事の資料、仕事関連資料、それ以外の資料、とにかく膨大に紙があるのです。

全部スキャンしてディスクに落とせばなんて話ですまないのです。

引越しがらみの愚痴というカテゴリを作ろうかな、などと思うくらい。

収用法というのを真面目に読む必要に駆られるなんてゆめゆめ思っていませんでした。

エーット、今朝の新聞の一面で大事なのは自民党の党首選だの選挙よりもアメリカ政府がファニー・メイとフレディ・マックに公的資金を投入するという記事でしょう。日本が10年かかってやったことを1年でやったなんて日経は書いていいましたが、ポール・クルーグマンは悲観的です。
The Power of De By PAUL KRUGMAN Published: September 7, 2008 NY Times. Com
Save the home lenders, save the world? If only it were that simple.
The just-announced federal takeover of Fannie Mae and Freddie Mac, the giant mortgage lenders, was certainly the right thing to do — and it was done fairly well, too. The plan will sustain institutions that play a crucial role in the economy, while holding down taxpayer costs by more or less cleaning out the stockholders.
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So yes, the Fannie-Freddie rescue was a good thing. But it takes place in the context of a broader economic struggle — a struggle we seem to be losing.
http://www.nytimes.com/2008/09/08/opinion/08krugman.html?_r=1&oref=slogin
やるべきことをやったのはよいけれど、そう簡単にはいかないよと。
by nk24mdwst | 2008-09-08 12:01 | その他


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