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who cares numbers 4

Van Morrison St Dominics Preview




 ベルファストのライブ

 Soul Serenade を探してたら、こんなのをみつけたので
 


 フィルモア・イースト・ライブのYou Don't Love Me のジャムの中で Soul Serenade の引用があり、ここでやっているのと同じパタンが出てきます。こっちの方がはるかにいい出来です。

 ライブで、巡業に継ぐ巡業のABBのライブの中で、あのフィルモア・ライブは出来が悪いですよ、本当に。

Spooner Oldham の歌も渋いです。ベッカ・ブラムレットとデルバート・マクリントンですね、横にいるのは。



 明日こそ、頑張って番号制度・・・
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by nk24mdwst | 2011-03-25 19:23 | 音楽

what about y'all?

今朝は、雪がちらつき、実に変な年です。

Operaがやたらとクラッシュするので、嫌になります。Lunascapeにしてみましたが、遅いのでかったるい。
Adobeと相性がよくないのかな。
Adobe ReaderとFlash Player、大体、何であんなに頻繁にヴァージョン・アップするのだ。欠陥品を売ってるんだろ。GEが東芝経由で売ったのと同じで。

共通番号制度の入り口メモを作っておこうと思ったのですが、雑用、いや本業が忙しく、適当にクリップを貼っておしまいに。

脈絡無く、もうなんというか、ワイルドに行こうぜって、放射線出されてもね。
ウィルスン・ピケットのボーン・トゥ・ビー・ワイルド

例のヘイ・ジュードのアルバムに入ってる曲です。ということでお分かりかと思いますが、リード・ギターは、デュアン・オールマンであります。

デュアンがキング・カーティスと一緒によく聞いていたのがコルトレーンとマイルス。コルトレーンが未だ若造扱いでモンクとやってるエピストロフィ。

このセッションでは、もう一つ別のアルバムもあって、そこで、モンクが勝手にコルトレーン、コルトレーンと叫び、コルトレーンは俺の出番じゃないって感じてうろたえ、アート・ブレイキーはリズムを刻むだけ、ベースのウィルバー・ウェアが、同じ音をブン、ブンと鳴らすという珍品もあります。

インプロヴ命のモダン・ジャズも編集あっての代物でありますよ。マイルスのものもテオ・マセオがちゃんと編集したもので十分なのであってだらだらセッション全部まとめて出されても、ね。勝手に自分で切り貼りできるほど暇じゃないもの。

成り行きで、キング・カーティスのライブ版、メンフィス・ソウル・シチュー。

いや、バックの面子は豪華版、キング・カーティスが紹介しています。まあ、こんなのもショー、芸のうち。

明日は、頑張ってナンバー制度を。

社会保障医療管理のためのICカードって、医療の疫学的追跡調査に持ってこい・・・そんなつもりは、なかったはずだけど、結果的にそうなりそうな。

しかし、昨日、何で、お客さん、多かったのかな。
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by nk24mdwst | 2011-03-23 19:18 | 音楽

im memory

確定申告時期に入って、二度目の葬式。
申告期間中に納税者が亡くなった場合も準確定か



エリザベス・リードに続いてドリームズ



みつけたときに貼っておかないと

Bobby Whitlockのバイオが出てたのですね。
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by nk24mdwst | 2011-03-02 13:17 | 音楽

feel so bad

意味なく、Facesのボックスなどを聞いてます。
Kenny Jonesは、やっぱり、ちょっと、ね。

Margie Joseph を車の中で聞いていて、おいおい、このドラムはなんて思いました。昨日の夕方。
夜は、Laura LeeのChess Sessionsを聞いていたのですが、南部のドラマーとハリウッドのドラマーは決定的に違うようです。
技術的にリーグが違うという言い方もできるし、そもそも、タイムの感覚自体が違っているのじゃないかなと。技術以前の話になります。

近年の技巧的に非常に優れたドラマーや速弾きギタリストにほとんど興味がないのですね。
ギターの上手い人はナッシュヴィルにゴロゴロいるって、ジョン・セバスチャンが歌ってたじゃないですか。

FacesよりHumble Pieの方が数段上だと思うけど、商業的成功が同じでないのは世の常か。
フェイセズは、ルーズな雰囲気だから続いたんだろうけど。
ロッドの最初の三枚のソロ・アルバムは、10代の私の愛聴盤でした。

1970年は、思えば楽しい年でした。
October 29, 2010, 4:11 pm
More On Friedman/Japan

I had some graphics problems with my previous post on this subject — it turns out that what looks like a permanent link at the BOJ website isn’t; plus I had some more to say about the subject.
http://krugman.blogs.nytimes.com/2010/10/29/more-on-friedmanjapan/
私は、15歳で高校1年生。
中間試験と期末試験が楽しみでした。
試験が楽しみだったはずはなく、試験の日は午前で授業が終わるので午後から友人宅か私の家に集まって麻雀卓を二つも三つも並べて徹夜で麻雀してました。
クルーグマンは麻雀するのかな?!

Facesの悪口、書きますね。
ライブが良いっていうけど、Frankie Miller の方がずっといい。ミラーは声が、マリオットやロッドに似すぎていたのが欠点というか、そもそも、酒癖が悪くてプロフェッショナル精神に欠けていたことが災いしたのだと思う。
でも、フランキー・ミラーの方が良いな。もちろん、売れないが故の試行錯誤でうろうろするのですが。

アンディ・フレイザー、クリス・スペディングにフランキー・ミラーでバンドを組もうって話、実現してたら凄かったと思うけど、どう考えても実現するはずがない。酒飲まずに、真面目に仕事してたらバドカン以上だったと思うのですよ。あり得ない話だからどうでも、膨らませることができる。

Jerry Shirleyの方がドラマーとしては、はるかに上。

しかし、ストーンズもそうだけど、プロフェッショナル精神があるってことは素晴らしいことで、私も見習わないと。

昨日は、Duane Allman の命日でした。39年前、1971年10月29日にあのバイク事故が起きたわけです。
来年は、没後40年。
亡くなったとき、Duane は、まだ25歳。
セッション・ギタリストを卒業して、ツアー・バンドとして成功の一口にたどり着いた矢先でした。
ジム・ゴードンもそうですが、あんなに無茶苦茶なツアー・スケジュールの合間を縫ってセッション・レコーディングに参加してメンバーを食わしていたら命がいくつあっても足りない。
Duane のトリビュート・サイトとしては、このハンスのサイトが、未だに更新が続けられていて素晴らしい。
http://www.duaneallman.info/index1.html
Randy PawのSky Dogも一読の価値あり。
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by nk24mdwst | 2010-10-30 11:41 | 音楽

so much on the web, too much

東京は朝から小雨模様。

今日も会議は、踊るじゃなかった、続く。
夕べ、自分の割り当てをやろうとしてホテルで、めがねを探して15分。
広くも無いホテルの部屋の中をうろつきまわった挙句、メガネ・チェーンで首からぶら下げているに気づく。
メガネをかけてPCに向かっていた記憶があり、そのあと、ものを食べるのに外したと思っていたという記憶をたどってやっと首から提げたメガネを見付けました。

とにかく、物をなくす天才的能力が最近、身についてきていて、自分の手に触れると物が消える。どこかに置き忘れるのですが、それが解らなくなる。
何かしようと思ってある資料を手に取る。そこへ、電話がかかる。電話の応対のために別の資料を引っ張り出す。
さて、さっきの資料はどこ?これがみつからない。
周囲に、気をつけないと、私の場合は、危険だと。

そんな人間が、何も考えずに書き始めるブログ、支離滅裂でも仕方が無い。いや、今日、何か書こうと思って書き始めたのですが、関係のないメガネの話を書いたら忘れたか、あるいは、メガネの話の延長線上の話だったのか。
ディレイニー&ボニーのスタックスでのデヴュー・アルバム、聞いてます。
オール・スター・セッションじゃないけど、デュアン・オールマンがいる曲アリ。

アル・ジャクソンとロジャー・ホーキンズの違いなんてぼんやり考えながら。
スティーヴ・クロッパーのギターらしいのもあるけど、エディー・ヒントンだなって感じるのもあるし。

スタックス・レーベルが最初の契約した白人アーティストなんていわれているけど、同じことを他にも言われている人もいたりして。
ディレイニー・ブラムレットが亡くなったのは、ちょっと、残念ですね。

マスル・ショールズでのレコーディングが多いんじゃないんだろうか、このアルバム。まあ、オリジナルにボーナスがくっついたヴァージョンだからなおさらでしょうが。
どれがどうだっていわないところが、ずるいところですね。

こんなこと加工と思って書き始めたんだろうか。
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by nk24mdwst | 2010-10-09 08:33 | 音楽

they play as good as ever

ほんとに秋風、9月もお終い。

Allman Brothers BandのBeacon Theater Liveを続けて聞いているのです。もちろん、あのセット、全部買うなんて馬鹿なことはしてません。
Scott BoyerとTommy Taltonがゲストの日、それに、ゲストなしの日のやつを買いました。なぜか、ECのいる日もあったので買っちまいましたけど。

ゲストなしの日、つまり、2009年3月16日のライブがいいです。
この年は、結成40周年ということでゲスト盛りだくさん、クラプトンやボズ・スキャッグズまで出てるわけですけど、ゲストがいないということはそれなりの意味があるということです。

演目は、彼らのファースト、セカンド・アルバム収録曲をそのとおりの順序でやってます。Beginnings をライブでやっているわけです。
Duane Allmanが亡くなってからずっとこのバンドは、亡霊を追いかけている、あるいは追いかけられているバンドのように思われるのですが、この日の演奏は、吹っ切れたような出来です。
グレグ・オールマンは元気いっぱい、そして、このバンドがDerke & Warren Bandだということを証明するような演奏です。
40年前よりはるかにタイト、多彩なアプローチ、負けない熱気、何でこんな褒めてるんだろ。

リズム隊が良くなっているのが効いています。ベースのOteil Burbridge、パーカッションのMarc Quinonesのおかげで、タイムの悪い、Jaimoが目立たないのがいいです。

2人のギタリストは、デュアンやベッツを意識しないで自分のスタイルでぶちかましています。アレンジは基本的に40年前と同じですけどね。

デレク・トラックスはガキのころからバンドと一緒にいるので、オールマンとベッツのスタイルが自然に身についているようですが、彼のテクニックとインド音楽趣味が嫌味に聞こえず自然です。ディッキー・ベッツは、貧乏くじを引いたのだと思っています。
デュアンがいた頃は、相方の懐が深いので自由にやっていたわけですが、いなくなってから一人二役をせざるを得ず、技術が向上した分、ベッツらしさがなくなってしまっていた。ベッツは、デュアンとベッツのスタイル折衷になっていたのだと思います。そこへ、馬鹿テクで同様の折衷は卒業しつつあった、デレク・トラックスが登場したので居場所が無くなった。
ウォーレン・へインズは自分を弁えていてベッツがいた頃も、今も、でしゃばらないし、自分のスタイルがありますからね。
この日の演奏では、珍しくヘインズが全開します。

21世紀のロックとしてこの演奏にどんな意味があるのかは、解りません。ただ、このバンドの膨大なライブの中では、出色のものかと感じました。

Beginnings とこれがあればいい。

デュアンがいるときのライブというのであれば、フィルモア・イースト(1971/3/12.13,ただし、6/27演奏もあり)は、いつも書きますが落ちます。Eat A Peach DX Ver.のフィルモア・ラスト・ライブ(1971/6/27)がはるかに良いです。
個人的にはLudlow Garage(1970/4/5.6)がすきですけどね。Atlanta Pop Fesもいいのですが、雨の中断が。馬鹿なMCと。どちらも、いずれにしろフィルモア・イースト・ライブよりはるかにましです。ワイルドで繊細、疾走感があります。

Hittin' The Note で買える、アーカイブについて簡単に触れましょうか。

Allman Brothers Band American University 12/13/70
演奏よし、音も悪くない、ただしモノラル。

Allman Brothers Band SUNY at Stony Brook, NY 9/19/71
デュアンの死の直前、Blue Skyでベッツが上がり気味のヴォーカル。
演奏は、抜群、音は、前半ちょっと悪い。お馴染みのナンバーで、デュアンが「これまでずっと楽しくやってきた曲、これからもそうなるさ」と言っているのが悲しい。
方向性の変化が感じられる演奏なのですけどね。

Allman Brothers Band Macon City Auditorium 2/11/72
デュアンが抜けて、ギタリストがベッツだけ、ベースがBerry Oakleyというオリジナル・メンバーによる最後のライブかな。
ベッツが一生懸命頑張ってる。演奏、音、悪くないけど、まあ、この編成のライブ音源として記帳と言うことでしょうか。

Allman Brothers Band Nassau Coliseum Uniondale, NY 5/1/73
ベースがLamar Johson, キーボードにChuck Levellが加わってのライブ。
音は、少し落ちる。演奏は、今考えると、クスリでヘロヘロのはずなのに良くやってたなか。
ベッツは相変わらずスライド・ギターは一生懸命。チャック・リヴェルがリード・ギターの代わりで、1人で頑張っている。

Allman Brothers Band Boston Common 8/17/71
オリジナル・メンバーでフィルモアの後、Stony Brookの前というときの演奏。
張り切ってやっているのは解るのですが、音が落ちる、それと、チューニングに苦労しているのですね。
まあ、スライドを使うのでチューニングの狂いがあっても何とかできるわけですが、ベッツも狂っているので。
デュアンは、チューニングの狂ったギターでもベンドを効かせてあわせているのが凄いといえば凄いかな。
ベンドで二音上げたりするところを、チューニングが狂っているから1音半と言うか1音四分の一とかベンドさせて、立て直そうとするというのは、ライブでドサ回って自然に身についたんでしょうね。

クルーグマンの話なんか、読みたくないでしょ?書きたくもないし。
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by nk24mdwst | 2010-09-29 18:20 | 音楽

got tired

少し、気温は下がったとはいうものの、33度ほど、朝からあるのでたまらんです。
気温が下がった分、湿気が増したと感じる。理屈どおりなので、これも当然。
山が、見えない。
昇る朝日は、真っ赤、夕日も真っ赤か。

真っ赤っかっか、日が沈むって歌は、関東大震災直後に作られたのだそうで。
先週のエアコンなし生活のせいで、今週は、体力、気力の限界、引退の時期を考えます。

夕べ、THE ALLMAN BROTHERS BAND:NASSAU COLISEUM 05/01/73を聞いたのがまずかった。眠れなかった。
Recorded Live at the Nassau Coliseum
Uniondale, NY

05-01-1973

Gregg Allman - Vocals, Hammond B-3、Dickey Betts - Lead & Slide Guitars, Vocals、Jaimoe - Drums, Percussion、Butch Trucks - Drums, Tympani、Chuck Leavell - Keyboards、Lamar Williams - Bass Guitar

CD 1:
1.intro (0:20)
2.Wasted Words (5:27)
3.Done Somebody Wrong (4:38)
4.Statesboro Blues (4:43)
5.One Way Out (8:07)
6.Stormy Monday (9:18)
7.Midnight Rider (3:30)
8.Jessica(11:16)
9.Come & Go Blues (5:03)
10.Ramblin' Man (8:22)
11.In Memory Of Elizabeth Reed(15:24)

CD 2:
1.Trouble No More (4:02)
2.You Don't Love Me (6:19)
3.Les Brers In A Minor(19:18)
4.Whipping Post(18:47)
5.Mountain Jam(31:16)
チャック・リヴェールとラマー・ジョンソンのラインナップのライブは、これくらいでしょう。
THE ALLMAN BROTHERS BAND:MACON CITY AUDITORIUM 02/11/72は、まだ、Berry Oakleyがいます。リヴェールがいないので5人。

73年ライブでは、頑張っているのはリヴェールとラマー・ジョンソン、それにジェイモー。ブッチ・トラックスは、手堅いプレイ。
ジェイモーのドラムは、好きじゃないので。
Duane Allmanの代わりのリード・ギターの役割をチャック・リヴェールのピアノで補ってベッツと白熱のやり取りとならないので苦しい。
スライドを弾くベッツは、きちんとプレイしていますが、感情表現するまでにいたらず、ミストーンを出していないだけよしなのでしょう。それと、技術的問題もあったのでしょうが、どう自分をスライドで表現するか迷っている。デュアンの亡霊から抜け出ていない。
フィンガリングではいつものベッツでちゃんとやってますけどね。『いつもの』おなじみベッツなので、それ以上でも以下でもない。

Lynyrd Skynyrdが絶好調の頃だからツイン・リードにしなかったのかな。まあ、あんなやつの代わりはいない。
飛ばないABB を聞いていたら眠れなくなった。止めればいいのにね。

昼飯食ってから、少し居眠りしたのがまずくて、頭が死んでいる。クルーグマン、貼る元気もないし、宿題する元気もない。宿題提出期限は刻々と迫っているのに。

今は、スクランブルじゃなかったストレッチでもないし、えっと、ごちゃ混ぜにして聞く、あ、思い出したシャッフル、それで、聞いてます。Dillards のYesterdayが、Bert Janschの後に出てきた。次がSandy Dennyのデモ音源か。
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by nk24mdwst | 2010-08-26 17:10 | 租税法(アメリカ)

for duane and eddie

Allman Brothersを採り上げた詩をみつけました。
   Allman-Brothers’ Blue

   Francis Stella

And the sun never sets
On Duane Allman and Dickey Betts
On their acid trip around the world.
The rainbow bends but never breaks
And the sun is strong but always kind
When with all the turns a swallow takes
(And all that makes the swallow turn)
The Allman Brothers seek and find
In electric riffs on two guitars
And sunshine in the Mason jars
A bliss beyond the Blues,
The skies above the Blues—
Allman-Brothers’ blue:
A summer’s azure
So dizzily pure
Your hearing is seeing
The blue joy of Being.
Think of van Gogh in pursuit of his yellow,
Think of Bach and his browns for the cello,
Coltrane as a kid in a candy store,
And Vivaldi’s four seasons as summer, summer,
Summer again, and summer once more.
And the sun will never set again
On the melodic riffs of Betts and Allman,
For here by Dickey Betts
Was our truest song of protest—
Of all we destroyed to be saved
And all we saved to destroy,
That an age however depraved
Would steal none of our joy.
And the ear can see as the gazing eye
The swallowtail’s rock-climb of solid blue sky,
Can feel the warmth in a hand’s soft curl
On the waist of a Georgian country girl.
Let their cautionary tale be told—
To the young (alas) by the old;
And when the sun never sets
On Duane Allman and Dickey Betts,
Who’s surprised by the splashing sun-drizzle
Or the first falling flakes of summer snow?
Or when the stars come out at noon
And share blue sky with the sun of June,
The garish sun, in Allman-Brothers’ blue—
Where the chaste new moon is bathing too
And the rainbow is always unfurled;
The laughing sun, the sun that never sets
On Duane Allman and Dickey Betts
On their acid trip—a good trip
(“very good”) —on their acid-dropping trip
All the way around the world.
Thanks a lot, Stella.
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by nk24mdwst | 2010-08-12 16:42 | Poetry

derek&susan

Derek Trucks とSusan Tedeschi がフジ・ロック・フェスティヴァルで来日するんですね。
知らなかった。
フジというくせに、湯沢あたりでやるのだと、それも、彼らが出演するのは、7月31日だって、今日知りました。
車で行ける所だけど、2人以上じゃないと駐車券は駄目って書いてあったな。
電車か。月末、宿題いっぱい、時間、あるかなあ。

オルタナティヴ・ラテン。
Alternative Latin’s Festival of Fusion
By JON PARELES
Published: July 11, 2010

“Walls, borders and roadblocks/They make me laugh,” sang Roco of the Mexican band Maldita Vecindad (the Damned Neighborhood), in Spanish, as the floor of SummerStage turned into what he called a “ceremonial circle”: a frantic, happy mosh pit.
http://www.nytimes.com/2010/07/12/arts/music/12latin.html
ラテン音楽は、学生のとき第一外国語を、スペイン語にしたほどなので。
ただ、ヴィニールしか持ってません。CDは、サンタナがラテンといえるならSantana, Maloくらいかな。ラテンのカテゴリーには、入らないというか、個人的に入れてないので。

ジャム・バンドの季節。
Music Review
A Jam Band Counting on a Style of Its Invention
By NATE CHINEN
Published: July 11, 2010

HOBOKEN, N.J. — The terminology can’t be trusted when it comes to Garage a Trois, a band consisting of the drummer Stanton Moore, the saxophonist known as Skerik, the percussionist Mike Dillon and the keyboardist Marco Benevento.
http://www.nytimes.com/2010/07/12/arts/music/12garage.html
この手のバンド、見に行く価値があるのか。

ドクター・ジョンも来日するみたいですね。
これも、行ってみたいけど、昔のスタイルと今は、かなり違うし、どんなライブやるのかな。

無いものねだりで、Doug Kershaw 親子が来たら見に行きたいとかって。
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by nk24mdwst | 2010-07-12 18:58 | 音楽

don't know how to

Duane Allman の未公表音源色々。

Hans. はいつもいい仕事する。

DUANE ALLMAN

Last updated: June 23, 2010
©2009-2010 Hans van Ryswyk
UNRELEASED TRACKS
http://www.duaneallman.info/unreleasedtracks.htm
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by nk24mdwst | 2010-06-29 09:36 | 音楽