be a giant gentler

日曜の恒例で、午前中は買い物、明日は、調査の立会い。
今朝は、朝からGentle Giant を聞いていて、飽きない。

このブログは、偏向しています。
現代資本主義国家は、民主主義国家であるが故(あろうが無かろうが?)、租税国家なので、租税を語ることは、政治的信条を抜きにして行うことが難しいということを私は、認識しています。

同様に、というのは変です。音楽に関しては、どうせ趣味なので、自分の聞きたいものを聞きたいように聞く。他人がどういおうと知ったこっちゃない。
できるだけ、悪口を言わないようにしているのですが、要するに、このブログに一切登場しない一群の人たちがいるというのは、紛れも無い事実です。

というか、一般的にいうメインストリーム(メイン・ストリームってなんだ)、AORの類は、ほぼ完全にネグってますからね。BやRで始まるグループはというと、納屋の隅っこにしまってあるのでして。

'60年代後半のビートルズとストーンズは、逆に同時代のアメリカの音楽、皮肉なことに自分たちが影響を与えた結果誕生した一群の音楽の影響を受けて、色々試行錯誤しだしたのじゃないかと考えていたりします。
フィル・スペクターとかリオン・ラッセルが出てくるのは、必然だったのではないかと。
2人ともレノンと同世代。
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by nk24mdwst | 2010-07-25 13:35 | 音楽


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