machines never stop

きょうは、晴れ。

姪の看護学校の卒業式です。

スタイル・カウンシルのピコピコ音も単調な仕事をしているときには、気にならないものですね。
自分も機械の一部になったみたいな感覚でありまして。

いや、しかし、想像をはるかに超えた不況というか、事業不振の方々ばかりで。

Keep on truckin' というわけには、行くんでしょうか。

Grateful Dead のアルバムで最初に買ったのは何だったっけと、夕べ風呂に入りながら考えていて。

Anthem of the Sun(1968)とAoxomoxoa(1969)のどちらを先に買ったか、記憶が定かでないのですね。
あとは、出て順番に買っていて、エポニマス・デヴューは、Working Man's Dead と一緒に買った記憶があります。
一番、聞いたのは、Live/Dead とAmerican Beauty でしょうか。
History of the Grateful Dead Volume One (Bear's Choice) は、Pig Pen 特集で、個人的には気に入っていたものですね。

最近は、Skull & Roses, Europe '72, Hundred Year Hall, Fallout from the Phil Zone という辺りを繰り返して聞いているのかな。

まあ、やたらと音源があって、Two from the Vault(1968.8.24 Shrine Theater, Los Angeles)や、Fillmore West 1969: The Complete Recordings 辺りに始まり、 The Closing of Winterlandにいたる時期までの演奏は、どれも聞くたびに、何かしら発見があるのですね。

最近は、さすがに気が立っているせいで早く目が覚め、寝起き一番、The City の演奏を聴いてました。やっぱり、ジム・ゴードンは素晴らしい。

ヘッドホンで聞いて楽しい音楽と、ボーズノ拡声器で聞くと心地よい音楽はどうも違うようですね。
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by nk24mdwst | 2010-03-05 13:48 | 音楽


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